Published by admin on 17th 2月 2012
私は外国人の彼と約8年越しの交際の後、婚約しました。
同棲期間が長かったこともあり、外国では事実婚も日本よりは浸透していることもあって、なかなか結婚話は前に進みませんでした。
私はやはり日本人ですし、両親の気持ちなども考えると結婚を常に望んでいましたので、結婚に対して全く考えようとしない彼に腹が立ったこともありました。
彼は日本の文化の中では婚約指輪や結婚指輪はないと最初思っていたらしく、結婚が決まったとしても婚約指輪はもらえないのでは。。。
なんて心配したこともありました。
しかし、8年という月日を越えて彼がプロポーズしてくれた時は本当に感激しました。
彼の選んでくれたホワイトゴールドのダイヤモンドの指輪は私にとっては世界で一番美しい指輪に見えました。
婚約指輪で有名な銀座ダイヤモンドシライシさんで購入したそうです。
毎日絶対につけてほしいと彼に言われましたが、長いこと指輪をつける習慣がなかったため、ついつい忘れそうになってしまいます。
婚約指輪には、長い愛の歴史がつめこまれているような気がしてとても大切にしています。
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葛西にある歯医者さん、リバーサイド歯科クリニック
Published by admin on 21st 1月 2012
男の子のいる家ならば、五月人形の購入を考えている家も多いと思う。
いざカタログを見てみると、形から値段いろんなものがあり、何を購入にてよいか悩んでしまうだろう。
たとえば、よろい一式セットのものもあれば、兜だけのものもある。
さらには、実際に着ることができるよろいまである。
ここで、五月人形を選ぶときに意識しておきたいのは、これは毎年出さなければならないということと、子供はちょっと大きくなると、五月人形を触って遊びたがると言うことである。
つまり、出仕入れが大変なものだと、苦労することになる。
また、あまりにも高級な品や、装飾が華美で壊れやすいものだと、子供が触るたびにハラハラしなければならない。
そう考えると、兜だけというのが実は手軽でよい。
また、その形状からも兜はかなり頑丈に作ってあるものが多いので、少々触られても壊れたりはしない。
ちょっとぐらいなら、かぶってみても大丈夫だ。
そんなわけで、我が家の長男には、五月人形として兜だけのものを購入している。